いただきます編集部

いただきます編集部の日誌

  • 『雛形』で連載中の『かみやまの女たち』に掲載された『「あー、おいしかった!しあわせだったね」で終るごはんをつくりたい。』https://www.hinagata-mag.com/column/20200
    『雛形』で連載中の『かみやまの女たち』に掲載された『「あー、おいしかった!しあわせだったね」で終るごはんをつくりたい。』https://www.hinagata-mag.com/column/20200

    料理長・細井のインタビューが
    『雛形』に掲載されました。

    料理長・細井のインタビューが、地域の暮らしと向きあうメディア『雛形』で連載している『かみやまの女たち』に掲載されました。 『「あー、おいしかった!しあわせだったね」で終るごはんをつくりたい。』 https://www.hinagata-mag.com/column/20200

    『雛形』で連載中の『かみやまの女たち』に掲載された『「あー、おいしかった!しあわせだったね」で終るごはんをつくりたい。』https://www.hinagata-mag.com/column/20200
    『雛形』で連載中の『かみやまの女たち』に掲載された『「あー、おいしかった!しあわせだったね」で終るごはんをつくりたい。』https://www.hinagata-mag.com/column/20200

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    メディア掲載

    2017年11月13日(月)

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  • 2017年10月31日(火)に発行された、「かま屋 通信 11月号」
    2017年10月31日(火)に発行された、「かま屋 通信 11月号」

    『かま屋 通信』11月号が完成しました!

    フードハブ・プロジェクトの活動を毎月お届けする『かま屋 通信』。第2号となる11月号が完成しました! 今月の特集は食育係の樋口より「給食プロジェクト」。神領小学校3,4年生と城西高校神山分校3年生が、一緒に給食の献立を考え、作る様子についてお伝えしています。(4K映画祭当日の給食を一緒に作って食べる方も募集中です!)

    2017年10月31日(火)に発行された、「かま屋 通信 11月号」
    2017年10月31日(火)に発行された、「かま屋 通信 11月号」

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    かま屋通信

    2017年11月9日(木)

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  • 2017年9月29日(金)に発行された、「かま屋 通信 10月号」
    2017年9月29日(金)に発行された、「かま屋 通信 10月号」

    「かま屋 通信」ができました!

    私たちの正直な今を、自分たちの言葉で毎月お伝えする「かま屋 通信」をつくり、神山町内限定ですが、徳島新聞の折込チラシで配布いたしました。 【PDF版はこちらからどうぞ!】 本誌には、農業長 白桃の挨拶文が掲載されていますが、今回「ボツ」になった支配人のものもここで掲載しますw。

    2017年9月29日(金)に発行された、「かま屋 通信 10月号」
    2017年9月29日(金)に発行された、「かま屋 通信 10月号」

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    2017年9月29日(金)

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  • photo by Naruhito Tokumaru
    photo by Naruhito Tokumaru

    <レポート>
    【地産地食の学校_01】
    EAT&THINK
    案内人:原川慎一郎シェフ

    2017年7月2日(日)に開催された【地産地食の学校】 今回の案内人は原川慎一郎さん(BEARD Chef) 第1部「EAT:BEARD スペシャルランチ」 第2部「THINK:学校」<農と食と旅と> 多くの方にご参加いただいたこの日の様子をレポートします。

    photo by Naruhito Tokumaru
    photo by Naruhito Tokumaru

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    食育

    2017年7月13日(木)

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  • 新しいお店『遠近』(おちこち)の、自らが藍で染めた紙の壁の前に立つ東尾さん。実は、壁紙の和紙も楮(こうぞ)から自分で紙すきをして製作している。
    新しいお店『遠近』(おちこち)の、自らが藍で染めた紙の壁の前に立つ東尾さん。実は、壁紙の和紙も楮(こうぞ)から自分で紙すきをして製作している。

    器をとおして考える
    「お接待」という名のディレクション

    フードハブ・プロジェクトでは、食堂のかま屋で使用する器の製作から自分たちで手がけています。そこには、どのような想いがあるのか。器をとおして「地産地食」を伝える際、テーマのひとつとして掲げているキーワード、”つくる”をどのように捉え、実践しているのか。 器のディレクションを手がけた、神山町出身の東尾 厚志さんにお話を伺いました。

    新しいお店『遠近』(おちこち)の、自らが藍で染めた紙の壁の前に立つ東尾さん。実は、壁紙の和紙も楮(こうぞ)から自分で紙すきをして製作している。
    新しいお店『遠近』(おちこち)の、自らが藍で染めた紙の壁の前に立つ東尾さん。実は、壁紙の和紙も楮(こうぞ)から自分で紙すきをして製作している。

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    2017年5月21日(日)

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  • Food Hub Project farm activity in 2016
    Food Hub Project farm activity in 2016

    WHAT’S FARM LOCAL, EAT LOCAL?
    The FOOD HUB PROJECT
    in KAMIYAMA, JAPAN

    The Food Hub Project all started from our current Chief Farm Officer’s love for Kamiyama. The project originally started as a working group for Kamiyama’s regional revitalization program in July 2015 in hopes of resurrecting the local community. The township and locals got together for half a year to discuss the future of Kamiyama, which further developed in building the foundation for what is now the Food Hub Project, established in April 2016, run by the Kamiyama township, Kamiyama TSUNAGU Corporation and monosus inc. (Tokyo).

    Food Hub Project farm activity in 2016
    Food Hub Project farm activity in 2016

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    2017年4月20日(木)

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  • Food Hub Project パン製造責任者の笹川大輔。彼は今回の取り組みを、パン屋の働き方改革だとも話している。
    Food Hub Project パン製造責任者の笹川大輔。彼は今回の取り組みを、パン屋の働き方改革だとも話している。

    【パン職人と料理人の募集】

    目指すは、「神山の日常」。 日本仕事百貨にて、パンと料理のつくり手の募集を開始しました。

    Food Hub Project パン製造責任者の笹川大輔。彼は今回の取り組みを、パン屋の働き方改革だとも話している。
    Food Hub Project パン製造責任者の笹川大輔。彼は今回の取り組みを、パン屋の働き方改革だとも話している。

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    プロジェクトのこと食べる

    2017年4月4日(火)

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  • かまパンの食パンは、ちょっと「すっぱい」ときがあります。
    かまパンの食パンは、ちょっと「すっぱい」ときがあります。

    かまパンのパンの話「入門編」

    たくさんの方々に食べていただいているかまパンのパンたち。特に食パンは、何度もお求めいただいている方がいて、とてもありがたく思っています。 そんな食パンのお得意さんから、「すっぱい時、あるよね?」などのご質問をいただく機会が多くなっています。 私たち「かまパン工房」の製法などについて、きちんとご説明できていなかったので、簡単ではありますが、「入門編」として、かまパンのパンの話しを書きました。 ※追記情報:記事公開後、チームメンバーとも更に話し合い、文中、「緑文字」の箇所を追記、または変更しています。

    かまパンの食パンは、ちょっと「すっぱい」ときがあります。
    かまパンの食パンは、ちょっと「すっぱい」ときがあります。

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    食べる

    2017年3月25日(土)

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  • 2016年神山町の鬼籠野町での子どもたちとの田植えの様子。
    2016年神山町の鬼籠野町での子どもたちとの田植えの様子。

    フードハブに込められたふるさとへの想い

    神山町では、高齢化と後継者の不足による耕作放棄地の増加が大きな課題となっています。 近年、サテライトオフィスや移住者が集まることで注目を浴びている神山町。しかし、50年以上にわたって、その人口は減り続けてきました。その間、地元に踏みとどまり、社会と産業、そして文化を担ってきた世代がいます。そして今、急速に彼らの引退が始まっています。 その影響は、単なる地域人口の減少に留まりません。地域の限界が迫っています。 ここに暮らす人たちがこれからも豊かに暮らしていくためには、どうすれば良いのでしょうか。フードハブ・プロジェクトの農業指導長の白桃茂が話します。

    2016年神山町の鬼籠野町での子どもたちとの田植えの様子。
    2016年神山町の鬼籠野町での子どもたちとの田植えの様子。

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    社会的農業

    2017年3月13日(月)

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