中野公未

かま屋料理人

中野公未の日誌

  • 金継ぎした器たち
    金継ぎした器たち

    かま屋の器、金継ぎしました。

    かま屋で使用しているオリジナルの器、欠けてしまった部分を金継ぎで修復し、再び使えるようになりました!

    金継ぎした器たち
    金継ぎした器たち

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    つくる

    2019年6月7日(金)

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  • 風景が目に浮かぶ日常のお茶「寒茶」、できました。

     冬の寒い時期を待ってお茶を作る文化が神山にも残っていました。 『寒茶』という名は、12月から2月の寒い時期に茶葉を摘み取ることに由来します。

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    つくる神山の味

    2019年3月31日(日)

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  • 白桃ばあちゃんとの干し芋づくり

     冷たい風が吹き始めた1月中旬、白桃ばあちゃんを先生に迎え、以前からやって見たかった干し芋作りにチャレンジしました。使ったお芋は、比較的水分量の少ない、つなぐ農園の鳴門金時。

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    つくる神山の味

    2019年3月1日(金)

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  • 2018阿波晩茶づくり
    2018阿波晩茶づくり

    神山の阿波晩茶
    ~人の心がこもった物は、必ず隠し味がある〜

     かま屋料理人の中野です。  前編では茶摘みから発酵する前までをお伝えした阿波晩茶作り。今回は、後編として樽詰めから天日干し、そして2回目の阿波晩茶製造の様子をお伝えします。

    2018阿波晩茶づくり
    2018阿波晩茶づくり

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    つくる神山の味

    2018年10月3日(水)

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  • 2018阿波晩茶作り〜茶摘み〜
    2018阿波晩茶作り〜茶摘み〜

    神山の阿波晩茶
    ~人と人が繋がることで思いが繋がる~

     昔は神山でも良く作られていた阿波晩茶。新芽より古葉が良く、夏の暑い時期に茶摘みをし、茹でた後に乳酸発酵させ、天日干し。人手も手間もかかるこの作業は、時代の流れと共にだんだんと割に合わなくなり、今、神山では作り手がほとんどいないそう。そんな神山の阿波晩茶を、自分達の手で作り、次の世代に繋いでいく。今回は、8月から9月にかけて行ったフードハブ初の阿波晩茶作り(前半)の様子をお伝えします。

    2018阿波晩茶作り〜茶摘み〜
    2018阿波晩茶作り〜茶摘み〜

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    つくる神山の味

    2018年9月3日(月)

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