浅羽暁子

食育係/管理栄養士

浅羽暁子の日誌

  • 「地産地食」をお酒でも。
    神山の米と湧水でできた、日本酒の復活!

    かま屋 食育係の浅羽です。わたしたちが育てているお米を、ご飯として食べるだけでなく、日本酒としても「地産地食」にチャレンジしようと、昨年の春より日本酒プロジェクトが始動しました。

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    つくる日本酒プロジェクト

    2018年4月1日(日)

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  • 食堂の2月の産食率について。

    今季の冬は、本当にたくさん雪が降りました。きびしい寒さのため2月も野菜が少ない月になりましたが、節分を過ぎてだんだんと春らしく暖かい日も増えてきています。

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    2018年3月31日(土)

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  • 食堂の1月の産食率について。

    1月も、寒さの厳しいひと月でした。前半は、12月に続き色々な野菜が充実したお昼ごはんを食べられましたが、後半はだんだんと野菜が少なくなり産食率が50%に満たない日もありました。

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    2018年2月22日(木)

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  • 食堂の12月の産食率について。

    12月は、雪の降る日もあったほど急に寒くなりましたが、色々な冬野菜が収穫できるようになり、産食率も50%越え。かま屋のおひるご飯も神山産野菜が充実しました。

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    2018年1月20日(土)

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  • 食堂の11月の産食率について。

    11月は、端境期を越えて少しずつ産食率が回復してきました。60%近いおひるご飯の日もあります。

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    2017年12月21日(木)

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  • 食堂の10月の産食率について。

    10月は、先月後半からの端境期が続き、野菜が充実していた夏に比べると20%以上産食率が低くなっています。

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    2017年11月19日(日)

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  • 食堂の9月の産食率について。

    9月は、夏から秋へと一気に季節が進んだひと月でした。

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    2017年10月21日(土)

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  • 食堂の8月の産食率について。

    8月は、7月と変わって雨が少なく朝から日が落ちるまでとても天気のよい日が多い1ヶ月でした。夏野菜は、6月頃から採れはじめたトマトやなす、オクラ、ピーマンなどたくさんの収穫が続き、大きく成長するかぼちゃやスイカも食べられるようになりました。

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    2017年9月18日(月)

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  • 食堂の7月の産食率について。

    7月はさらに蒸し暑くなり、午後には夕立のような大雨が降る日が続きました。夏野菜は、つなぐ農園や里山の会さんで育てているものがほぼ揃い、収穫が追いつかないほどたくさん成長した野菜もありましたが、産食率は6月よりも少し下がっています。

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    2017年8月19日(土)

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  • つなぐ農園のフレッシュなトマトたち
    つなぐ農園のフレッシュなトマトたち

    食堂の6月の産食率について。

    6月は、湿気が多くて蒸し暑い日が増え、神山らしい夏を感じるようになりました。色々な種類の夏野菜が大きく成長して、産食率は5月より10%以上あがっています。

    つなぐ農園のフレッシュなトマトたち
    つなぐ農園のフレッシュなトマトたち

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    2017年7月18日(火)

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