つくる里山の会

  • 田中充代さん
    田中充代さん

    里山の会からの手紙 2020年9月号
    田中 充代さん

    メロンの種、早くまいて

    田中充代さん
    田中充代さん

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    里山の会

    2020年9月3日(木)

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  • 塩井ともこさん
    塩井ともこさん

    里山の会からの手紙 2020年8月号
    塩井 ともこさん

    サツマイモ、植えつけしました。 徳島市のサツマイモ購入額が全国1位で、その額は全国平均の2倍近くだと徳島新聞に書かれていました。

    塩井ともこさん
    塩井ともこさん

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    里山の会

    2020年8月3日(月)

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  • 阿部節子さん
    阿部節子さん

    里山の会からの手紙 2020年7月号
    阿部 節子さん

    コロナで自粛生活を余儀なくされました。収まってはきたものの、まだ安心できません。

    阿部節子さん
    阿部節子さん

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    里山の会

    2020年7月3日(金)

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  • 新居久子さん
    新居久子さん

    里山の会からの手紙 2020年6月号
    新居 久子さん

    春・夏野菜の栽培に一生懸命 5月の連休も終わり、夏を思わせる日が続く今日。新型コロナウィルス感染者は減少傾向にありますが、安心はできません。ワクチンが開発され、1日も早い終息を願うばかりです。徳島県は5月14日に緊急事態宣言が解除されました。里山の会の会員は、春・夏野菜の栽培に一生懸命取り組んでいます。 かま屋は4月26日から通常営業を自粛しテイクアウトをしているそうですが、再開するまで頑張って皆で力を合わせてしのいで下さい(5月27日より営業を再開しました)。里山の会も陰ながら応援しております。

    新居久子さん
    新居久子さん

    里山の会

    2020年6月2日(火)

  • 上地 公一さん
    上地 公一さん

    里山の会からの手紙 2020年5月号
    上地 公一さん

    残り少ない自分の人生なので!

    上地 公一さん
    上地 公一さん

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    里山の会

    2020年5月21日(木)

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  • 植田 彰弘さん
    植田 彰弘さん

    里山の会からの手紙 2020年4月号
    植田 彰弘さん

    「つくる豊かさ」に触れる時間 今冬は自分たちで育てた大豆から味噌と豆腐を作ったり(おからで卯の花も!)、蕎麦も栽培し田舎蕎麦を打ちました。 味噌や蕎麦も商店で買えば “◯百円” ですが、ひとたび作るとなれば多くの手間がかかります。身に染み付いた「お金で買う」環境が、「ものを作る」という大切な時間を少なくしていることに改めて気づく機会となりました。大豆や蕎麦の実といった原材料を育てる経験、その土地に根付く味噌の味、蕎麦の打ち方などの知恵や技術は、買うことから学ぶのは難しいはずです。 僕らも、この経験に一度きりで満足せず、「つくる豊かさ」に触れる時間を細く長く続けて、多くの仲間と「食べる喜び」を楽しんでいけたらと思っています。

    植田 彰弘さん
    植田 彰弘さん

    里山の会

    2020年4月6日(月)

  • 森 三千子さん
    森 三千子さん

    里山の会からの手紙 2020年3月号
    森 三千子さん

    「作物づくりは一生の課題」 今年の冬は、どこへ行ったのかなぁ?今年の収穫はどうだろうと、異常気象が心配になる今日この頃です。畑の準備やら作柄やら、冬の頃から色々考え、今年の加工品はそうしたら良いかとかれこれ考えるのもの春先の楽しみのひとつ。とにかくいろんな人と話をする中で、新しい発見があり、レシピも広がり楽しくなります。 近年では苦労して作った作物が、鳥獣被害に遭う度に辛くなります。今ある土地を生かして出来るだけ荒らさないように、うまく次の世代に繋いでいくことが、私の一生の課題だと思っています。 有機栽培は失敗の繰り返し。ふと立ち止まり、深呼吸。そしてまた、次から頑張ろうと日々思っている途中です。作物づくりはなかなか難しく、一生の課題になりそうです。時には休憩もしながらね。

    森 三千子さん
    森 三千子さん

    里山の会

    2020年3月9日(月)

  • 古庫久代さん
    古庫久代さん

    里山の会からの手紙 2020年2月号
    古庫久代さん

    「今年チャレンジしたいこと」 一年で一番寒く冬の寒さが身に染みる季節です。寒風を利用して今年もまた切干大根等を作っているこの頃です。 昨年末、親類より白菜の糠漬けを沢山もらいました。あっさりした味が美味しいです。自分が作った漬物と一緒に箸休めにいただいています。嫁や娘にお裾分けすると「美味しい」と好評。作り方を教えてもらい漬け込んでいるところ。糠漬け等の発酵食品は整腸に良いそうです。次世代に繋げていきたい伝統食の一つですね。 今年は、興味を持ちながらもやったことのなかった糠床作りを先輩たちに学びながら挑戦したいと思います。自分の育てた季節の野菜を糠床に漬け、美味しくいただき、子供たちに届けられたら幸せです。元気で野菜作りや料理作りができることに感謝しながら。

    古庫久代さん
    古庫久代さん

    里山の会

    2020年2月7日(金)

  • 阿部節子さん
    阿部節子さん

    里山の会からの手紙 2020年1月号
    阿部節子さん

    今月は阿部節子さんより原稿を寄せていただきました。ご紹介します。

    阿部節子さん
    阿部節子さん

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    神山のこと里山の会

    2020年1月3日(金)

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  • 撮影:植田彰弘
    撮影:植田彰弘

    人と自然が織りなす情景

    こんにちは、植田彰弘です。 “農”を通じた神山の暮らしを撮影していきたい。 そんな想いを込め不定期ながら掲載させていただいていますが、今回は私が一番感動した風景をお届けします。

    撮影:植田彰弘
    撮影:植田彰弘

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    神山のこと里山の会

    2019年11月11日(月)

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