いただきます編集部

いただきます編集部の日誌

  • 『かま屋通信』2026年7月号|あいだを繋いで前へ進める、見えてきた自分の役割

    こんにちは。いただきます編集部です。 フードハブ・プロジェクトの近況や取り組み、メンバーの想いや考えをお届けする『かま屋通信』の2026年7月号ができました。 特集を担当したのは、コーポレート企画部の種本です。

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    かま屋通信

    2026年7月8日(水)

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  • 『かま屋通信』2026年6月号|その土地と人と季節をお料理に込めて

    こんにちは。いただきます編集部です。 フードハブ・プロジェクトの近況や取り組み、メンバーの想いや考えをお届けする『かま屋通信』の2026年6月号ができました。 特集を担当したのは、『CIMI restorant(チミ・レストラン)』の向井知(むかいとも)さんです。

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    かま屋通信

    2026年6月11日(木)

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  • 『かま屋通信』2026年5月号|かまパンでの一年が教えてくれた自分の在り方

    こんにちは。いただきます編集部です。 フードハブ・プロジェクトの近況や取り組み、メンバーの想いや考えをお届けする『かま屋通信』の2026年5月号ができました。 特集を担当したのは、かまパンインターンの中島華さんです。

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    かま屋通信

    2026年5月9日(土)

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  • 粗挽きよもぎパウダー おすすめレシピ

    神山では昔からお団子やお菓子として、この土地の暮らしや家族の団らんに彩りを添えてきた、よもぎ。私たちは、この地に根ざしたよもぎを自社農園で農薬や化学肥料に頼らない有機栽培で育て、丁寧に加工しています。 収穫したよもぎをパウダーに仕上げる工程では、隣町の福祉施設の皆さんと手を取り合って、乾燥、粉砕、そして袋詰めまでしております。 また、ふわふわとした繊維を残すことで、よもぎ本来の風味や香りが存分に味わえます。生地に混ぜ込んで洋菓子や和菓子、ドリンクなど、幅広くお楽しみいただけます。 この特別なパウダーの風味を最大限に活かせる、とっておきのレシピをご紹介します!

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    つくるよもぎレシピ食べる

    2026年4月14日(火)

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  • よもぎのホットケーキミックス アレンジレシピ

    神山では昔からお団子やお菓子として、この土地の暮らしや家族の団らんに彩りを添えてきた、よもぎ。私たちは、この地に根ざしたよもぎを自社農園で農薬や化学肥料に頼らない有機栽培で育て、丁寧に加工しています。 「よもぎのホットケーキミックス」はご家庭でも手軽に神山のよもぎを楽しむことができます。ホットケーキ以外にも使用できる、アレンジレシピをご紹介します!

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    つくるよもぎレシピ食べる

    2026年4月13日(月)

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  • 『かま屋通信』2026年4月号|悶々とした日々の中で立ち止まり、自分たちを見つめた2ヶ月

    こんにちは。いただきます編集部です。 フードハブ・プロジェクトの近況や取り組み、メンバーの想いや考えをお届けする『かま屋通信』の2026年4月号ができました。 特集を担当したのは、かま屋店長のごっちです。

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    かま屋通信

    2026年4月10日(金)

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  • 『かま屋通信』2026年3月号|これまでの10年と、これからの10年に向けて。変わってきたことと、変わらずにやっていくこと

    こんにちは。いただきます編集部です。 フードハブ・プロジェクトの近況や取り組み、メンバーの想いや考えをお届けする『かま屋通信』の2026年3月号ができました。 今年の4月でフードハブ・プロジェクトが設立10周年を迎えるにあたり、特集記事では、代表の白桃薫・眞鍋太一へのインタビュー記事を掲載しました。

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    かま屋通信

    2026年3月9日(月)

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  • 『かま屋通信』2026年2月号|幸せなご飯に関わる中での気づきを大切に、これからもおいしい人生を送ります

    こんにちは。いただきます編集部です。 フードハブ・プロジェクトの近況や取り組み、メンバーの想いや考えをお届けする『かま屋通信』の2026年2月号ができました。 特集を担当したのは、かま屋のどいちゃんです。

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    かま屋通信

    2026年2月1日(日)

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  • 【かま屋通信100号記念】読み手VOICE①かま通を毎号ファイリングされている久門等さん

    かま屋通信100号企画を検討する中で編集部では「いつも読んでくださっている方に話を聞いてみたい」という声が上がってきました。普段、まちのみなさんはどんな風にかま屋通信を読んでくださっているのでしょうか。中には、かま屋通信をファイリングしてくださっている方もいるとか…!?この機会に、改めてお話を聞かせていただきました。

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    かま屋通信

    2026年1月27日(火)

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  • 【かま屋通信100号記念】書き手座談会

    2017年10月号からひと月も欠かすことなく発行してきたかま屋通信。その時々でメンバーが代わるがわる筆を執り、書くことに向かってきました。農業や、料理、パンや加工品の製造など日々さまざまな活動がある中で、書く時間をどのように捉え、どう向き合っていけると良いのか。一緒に考えてみたいと思い、座談会を開催しました。かま通執筆歴(フードハブ歴)の長い3人と、読み手でもあり、書き手としても携わってくださっている里山の会の上地さんとお話した様子をお届けします。

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