フードハブ・プロジェクトの活動をメンバーが日替わりで更新中。
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FHP支配人真鍋 太一
いただきます編集部
NPO法人まちの食農教育樋口明日香
食育係/管理栄養士浅羽暁子
かま屋 副店長石田 青葉
フードハブ農業長/神山つなぐ公社 のうぎょう担当白桃 薫
ストア係/二児の母真鍋美枝
広報係種本 寛子
パン製造責任者笹川大輔
かま屋料理長細井恵子
料理人/加工係中野公未
農業研修生松本直也
おやつ係山田友美
nakaniwa@foodhub.co.jp
かまパン&フレンズ フロア担当新田悠子
Food Hub Project が進める学校(小学校・高校)・保育所の「農」や「食」にかかわる取り組み(食育活動)をお手伝いいただける大学生(分校生のちょっと先輩)や、地域の先輩・大先輩を募集しています。
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つなぐ食育
2018年4月4日(水)
投稿者:NPO法人まちの食農教育 樋口明日香
かま屋 食育係の浅羽です。わたしたちが育てているお米を、ご飯として食べるだけでなく、日本酒としても「地産地食」にチャレンジしようと、昨年の春より日本酒プロジェクトが始動しました。
つくる日本酒プロジェクト
2018年4月1日(日)
投稿者:食育係/管理栄養士 浅羽暁子
玉レタス(結球型)、リーフレタス(サニーレタスのような非結球型)、立ちレタス(白菜のように縦長いロメインレタス)、掻きレタス(成長に合わせて収穫するサンチュ)と色々な種類があります。
ちえちゃんのあんな野菜、こんな野菜育てる
投稿者:nakaniwa@foodhub.co.jp
こんにちは。いただきます編集部です。 神山町は今、お花見シーズン真っ盛り。 かま屋もかまパンも一年で一番の繁忙期をむかえていますが、そんな最中にかま屋通信4月号が完成しました!
かま屋通信
投稿者:いただきます編集部
今季の冬は、本当にたくさん雪が降りました。きびしい寒さのため2月も野菜が少ない月になりましたが、節分を過ぎてだんだんと春らしく暖かい日も増えてきています。
2018年3月31日(土)
こんにちは。いただきます編集部です。 先日3/12(月)に、毎月行われる里山の会さんの集会に、フードハブメンバー6名が参加させていただきました。
つくる里山の会
2018年3月30日(金)
中国原産の、マタタビ科ツル性植物。ニュージーランドに種子が渡り品種改良が進められ、1950年頃から世界各国で食べられるようになりました。 果皮が鶯茶色に変わり果実がかたい状態で収穫されるのは、霜の降りる前の12月!冬は日本、夏はニュージーランドから輸入され、一年中食べることができるんですね。
2018年3月27日(火)
フードハブ・プロジェクトの農業長(つなぐ公社のうぎょう担当)の白桃 薫です。 小麦の作付けが2回目となるつなぐ農園では、約3反の畑で小麦を育てています。去年はじめて、町の小麦づくりの経験のある方々に助言をいただきながら、我々の栽培基準である化学肥料・農薬不使用の栽培方法で、無事収穫することが出来ました。その際、4品種小麦の栽培を試してみたのですが、その中でも1番生育が良く上手に育ったのが「神山小麦」でした。
つなぐつなぐ農園育てる
投稿者:フードハブ農業長/神山つなぐ公社 のうぎょう担当 白桃 薫
神領小学校1年生と1月に蒔いた野菜の種は、寒い中成長を続け、ようやく食べられるくらいになりました(わーい)! 今回は、1年生みんなで「収穫」して、さらにそれを「調理」するという、ワクワクドキドキの活動を計画しました。
つなぐ授業レポート食育
2018年3月20日(火)
食育係の樋口です。 神領小学校で昨年から始まっている「大豆プロジェクト」、前編は大豆の成長の様子をお伝えしました。 あれから数ヶ月。 その後の様子をお伝えします。
2018年3月17日(土)
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