【かま屋通信100号記念】書き手座談会
2017年10月号からひと月も欠かすことなく発行してきたかま屋通信。その時々でメンバーが代わるがわる筆を執り、書くことに向かってきました。農業や、料理、パンや加工品の製造など日々さまざまな活動がある中で、書く時間をどのように捉え、どう向き合っていけると良いのか。一緒に考えてみたいと思い、座談会を開催しました。かま通執筆歴(フードハブ歴)の長い3人と、読み手でもあり、書き手としても携わってくださっている里山の会の上地さんとお話した様子をお届けします。
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