活動日誌

フードハブ・プロジェクトの活動を
メンバーが日替わりで更新中。

  • 『かま屋通信』2026年2月号|幸せなご飯に関わる中での気づきを大切に、これからもおいしい人生を送ります

    こんにちは。いただきます編集部です。 フードハブ・プロジェクトの近況や取り組み、メンバーの想いや考えをお届けする『かま屋通信』の2026年2月号ができました。 特集を担当したのは、かま屋のどいちゃんです。

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    かま屋通信

    2026年2月1日(日)

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  • 【かま屋通信100号記念】読み手VOICE①かま通を毎号ファイリングされている久門等さん

    かま屋通信100号企画を検討する中で編集部では「いつも読んでくださっている方に話を聞いてみたい」という声が上がってきました。普段、まちのみなさんはどんな風にかま屋通信を読んでくださっているのでしょうか。中には、かま屋通信をファイリングしてくださっている方もいるとか…!?この機会に、改めてお話を聞かせていただきました。

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    かま屋通信

    2026年1月27日(火)

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  • 【かま屋通信100号記念】書き手座談会

    2017年10月号からひと月も欠かすことなく発行してきたかま屋通信。その時々でメンバーが代わるがわる筆を執り、書くことに向かってきました。農業や、料理、パンや加工品の製造など日々さまざまな活動がある中で、書く時間をどのように捉え、どう向き合っていけると良いのか。一緒に考えてみたいと思い、座談会を開催しました。かま通執筆歴(フードハブ歴)の長い3人と、読み手でもあり、書き手としても携わってくださっている里山の会の上地さんとお話した様子をお届けします。

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  • 【かま屋通信100号記念・特集】『かま通』で綴った神山での10年 「ことば」の中の「神山」と向き合いつづける

     「読むことは人を豊かにし、話すことは人を機敏にし、書くことは人を確かにする。」16世紀のイギリスの哲学者の言葉だそうです。なぜ「書くこと」が人を確かにするのか?『かま屋通信(かま通)』が今号で記念すべき100号をむかえ、私たちはこの10年間、文章を書き続けることでこの問いと向き合いつづけてきたように思います。

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    かま屋通信

    2026年1月20日(火)

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  • 『かま屋通信』2026年1月号|100号記念・『かま通』で綴った神山での10年「ことば」の中の「神山」と向き合いつづける

    こんにちは。いただきます編集部です。 フードハブ・プロジェクトの近況や取り組み、メンバーの想いや考えをお届けする『かま屋通信』の2026年1月号ができました。 なんと、今回でかま屋通信は100号を迎えました。

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    かま屋通信

    2026年1月1日(木)

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  • 『かま屋通信』2025年12月号|手探りの日々と、周りのおかげで少し掴んだ、働くことの面白さと将来なりたい自分の姿

    こんにちは。いただきます編集部です。 フードハブ・プロジェクトの近況や取り組み、メンバーの想いや考えをお届けする『かま屋通信』の2025年12月号ができました。 特集を担当したのは、かまパン&ストアのあやみです。

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    かま屋通信

    2025年12月1日(月)

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  • 『かま屋通信』2025年11月号|良い食が生まれる理由ってなんだろう?

    こんにちは。いただきます編集部です。 フードハブ・プロジェクトの近況や取り組み、メンバーの想いや考えをお届けする『かま屋通信』の2025年11月号ができました。 特集を担当したのは、かまパン&ストア 製造責任者のルカさんです。

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    かま屋通信

    2025年11月4日(火)

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  • 『かま屋通信』2025年10月号|地域にとって必要な流通とは?上角お届けセンター稼働中!

    こんにちは。いただきます編集部です。 フードハブ・プロジェクトの近況や取り組み、メンバーの想いや考えをお届けする『かま屋通信』の2025年10月号ができました。 特集を担当したのは、フードプロビジョンズ事業部の石田さんです。

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    かま屋通信

    2025年10月8日(水)

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  • 『かま屋通信』2025年9月号|今年も無事、小麦の収穫が完了。繰り返しの中に面白さを見出す

    こんにちは。いただきます編集部です。 9月に入り、神山町ではすだち収穫の最盛期を迎えました。今年は、雨の降らない日が続きなかなか実が大きくならないのではないかと心配していましたが、8月下旬に夕立のような雨の日が続いたことで、急成長。日に日に大きくなるすだちに焦りながら収穫に励んでいるというお話を農家さんから伺いました。「こんなことは40年栽培してきて、初めて」という声も。気候変動により生育状況に変化が起きているのをリアルに感じます。 さて、フードハブの近況や取り組み、メンバーの想いや考えをお届けする『かま屋通信』の2025年9月号ができました。 特集を担当したのは、かまパン&ストアの小麦栽培責任者・ごろちゃん(鈴木秀明)です。

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    かま屋通信

    2025年9月8日(月)

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  • 『かま屋通信』2025年8月号|お客さん・農家さん・メンバーの声がすぐ届く距離感が幸せです

    こんにちは。いただきます編集部です。 8月も中旬に入りました。徳島は阿波踊りで賑わう季節。今年も神山町では地元の阿波踊り連「桜花連」が町内各所を2日間かけて巡り、阿波踊りを披露していました。お盆を過ぎると、神山はいよいよすだちの収穫時期に突入します。飲食店だけでなく、神山の家庭でもさまざまな料理を鮮やかな緑が彩ってくれます。 さて、フードハブの近況や取り組み、メンバーの想いや考えをお届けする『かま屋通信』の2025年8月号ができました。 特集を担当したのは、かま屋料理長のもぐさん(清水愛)です。

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    かま屋通信

    2025年8月14日(木)

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