『かま屋通信』2026年2月号|幸せなご飯に関わる中での気づきを大切に、これからもおいしい人生を送ります

かま屋通信

こんにちは。いただきます編集部です。

フードハブ・プロジェクトの近況や取り組み、メンバーの想いや考えをお届けする『かま屋通信』の2026年2月号ができました。

特集を担当したのは、かま屋のどいちゃんです。

福岡県出身の彼女もまた、地域みらい留学という制度を使い、高校進学を機に神山町へやってきました。町が運営する寮”あゆハウス”では他の寮生と分担して日々のごはんを作ったり、話し合いも大事にしながら、暮らしをつくっています。

そんな彼女がかま屋で働き始めたのは、「もっと食に関わる仕事がしたい」という気持ちからでした。お客さんとしてかま屋で食べたごはんは、”食べる前から後まで満たされるような幸せそのもの”。それを作る側、提供する側に立ってみた時に、一緒に働くかま屋メンバーから気づされることがたくさんあったようです。

素直でまっすぐな言葉で綴られているどいちゃんの特集記事。ぜひ、お手に取って読んだいただきたいです。

以下のPDF版からご覧いただけるほか、かま屋、かまパン&ストアの店頭では紙版を配布しております。ぜひお手にとってご覧ください。

かま屋通信2025年12月号PDF版

この日誌を書いた人

いただきます編集部


いただきます編集部 (一番、食いしん坊です。)

その他の活動

前へ次へ 閉じる