『かま屋通信』2026年1月号|100号記念・『かま通』で綴った神山での10年「ことば」の中の「神山」と向き合いつづける

かま屋通信

こんにちは。いただきます編集部です。
フードハブ・プロジェクトの近況や取り組み、メンバーの想いや考えをお届けする『かま屋通信』の2026年1月号ができました。

なんと、今回でかま屋通信は100号を迎えました。

2017年10月から、毎月メンバーが変わるがわる筆を執り、”自分の言葉で書く”という営みを積み重ねてきました。わたしたちの活動にとって、書くという行為やかま屋通信という媒体がどのようなものなのか。改めて見つめ直すとともに、この媒体を通じて自分たちの活動の可能性を高めていきたい、という思いも込めて「100号記念号」を制作しました。

いつもより4ページも多い、拡大版になっています。読み応えたっぷりです。ぜひ、かま屋やかまパン&ストアにて紙版を手にして、じっくりおたのしみいただけると幸いです。

以下のリンクより、PDF版もご覧いただけます。

かま屋通信2026年1月号(100号記念)PDF版

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