2026年3月9日(月)
『かま屋通信』2026年3月号|これまでの10年と、これからの10年に向けて。変わってきたことと、変わらずにやっていくこと
こんにちは。いただきます編集部です。
フードハブ・プロジェクトの近況や取り組み、メンバーの想いや考えをお届けする『かま屋通信』の2026年3月号ができました。
今年の4月でフードハブ・プロジェクトが設立10周年を迎えるにあたり、特集記事では、代表の白桃薫・眞鍋太一へのインタビュー記事を掲載しました。
聞き手を務めたのは、かま屋・かまパン&ストアの部門統括を担う笹川大輔。かまパン立ち上げ当時から現在まで、代表の二人とともに歩みを重ねてきた一人です。
設立当時、小学校入学前だった子どもたちは、高校生に。そんな時間の流れの中で、メンバーの顔ぶれは変化しながらも、「小さいものと、小さいものをつなぐ」という思いは変わらずに歩んできた10年をを振り返るとともに、代表二人の今の思いをお届けします。
ぜひ、手に取ってご覧いただけると幸いです。
以下のPDF版からご覧いただけるほか、かま屋、かまパン&ストアの店頭では紙版を配布しております。ぜひお手にとってご覧ください。






