『かま屋通信』2026年3月号|これまでの10年と、これからの10年に向けて。変わってきたことと、変わらずにやっていくこと

かま屋通信

こんにちは。いただきます編集部です。

フードハブ・プロジェクトの近況や取り組み、メンバーの想いや考えをお届けする『かま屋通信』の2026年3月号ができました。

今年の4月でフードハブ・プロジェクトが設立10周年を迎えるにあたり、特集記事では、代表の白桃薫・眞鍋太一へのインタビュー記事を掲載しました。

聞き手を務めたのは、かま屋・かまパン&ストアの部門統括を担う笹川大輔。かまパン立ち上げ当時から現在まで、代表の二人とともに歩みを重ねてきた一人です。

設立当時、小学校入学前だった子どもたちは、高校生に。そんな時間の流れの中で、メンバーの顔ぶれは変化しながらも、「小さいものと、小さいものをつなぐ」という思いは変わらずに歩んできた10年をを振り返るとともに、代表二人の今の思いをお届けします。

ぜひ、手に取ってご覧いただけると幸いです。

以下のPDF版からご覧いただけるほか、かま屋、かまパン&ストアの店頭では紙版を配布しております。ぜひお手にとってご覧ください。

かま屋通信2026年3月号PDF版

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