『かま屋通信』2026年5月号|かまパンでの一年が教えてくれた自分の在り方

かま屋通信

こんにちは。いただきます編集部です。

フードハブ・プロジェクトの近況や取り組み、メンバーの想いや考えをお届けする『かま屋通信』の2026年5月号ができました。

特集を担当したのは、かまパンインターンの中島華さんです。

華さんは東京生まれ、東京育ち。以前は東京の有名なパン屋で働いていました。

そんな彼女が神山へやってきたのは、約1年前の6月。かまパンで働き始めた当時は、戸惑いがあったと言います。
これまでのパン屋では「技術を最優先」する空気があり、それによって人が評価されるような印象を持っていた。けれど、かまパンでは「お店としてどう成り立たせ、続けていくか」が大切にされている。

そんな環境やチームのあり方の違いに触れる中で、浮かんできたのが「自分はどのように在れると良いのか」という問いでした。かまパンで日々、生地と向き合いながら、自分自身や周囲の人とも向き合ってきた1年。振り返ってみて今感じることを特集で綴っています。

今月号もぜひ、手に取ってご覧いただけると幸いです。

以下のPDF版からご覧いただけるほか、かま屋、かまパン&ストアの店頭では紙版を配布しております。ぜひお手にとってご覧ください。

かま屋通信2026年5月号PDF版

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