『かま屋通信』2026年4月号|悶々とした日々の中で立ち止まり、自分たちを見つめた2ヶ月

かま屋通信

こんにちは。いただきます編集部です。

フードハブ・プロジェクトの近況や取り組み、メンバーの想いや考えをお届けする『かま屋通信』の2026年4月号ができました。

特集を担当したのは、かま屋店長のごっちです。

今年の1〜2月にかけて、かま屋は定休日の月・火曜日に加えて、毎週水曜日もお休みにさせていただいてました。いつものように「ランチを食べよう」と足を運んでくださったにも関わらず、「お店が開いてなかった!」と残念な思いをさせてしまった方も多くいたと思います。大変ご迷惑をおかけしました。

その間に、かま屋では一体何が行われていたのか。そのような時間を持つに至った背景や、かま屋の現状について、店長である大野美砂が自身の視点と素直な言葉で綴っています。

今月号もぜひ、手に取ってご覧いただけると幸いです。

以下のPDF版からご覧いただけるほか、かま屋、かまパン&ストアの店頭では紙版を配布しております。ぜひお手にとってご覧ください。

かま屋通信2026年4月号PDF版

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