活動のアルバム

フードハブ・プロジェクトの
季節ごとの活動を写真でご報告します。

月別

全て

  • かま屋|内装

    2017年4月2日(日)

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  • かまパン&ストア|主に内装

    2017年3月26日(日)

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  • 2017年3月1日|オープニング式典

    2017年3月19日(日)

    1月からの食堂、パン・食品店の段階的な町内オープンを経て、2017年3月3日のグランドオープンに先駆け、町内関係者を招待して、オープニング式典を開催しました。食堂のお米も自分たちで育ている農業の会社なので、「稲わらカット」でオープンを祝いました。

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  • 2017年3月1日|オープニングイベント
    神山「生産者」の集い

    2017年3月19日(日)

    ともに神山の農業を支えることを目的に、地域の生産者や 地域の料理人などが集まり、食べ、語り合う集いをオープニングイベントとして催しました。今後も定期的に、生産者の集まりを開催していけたらと思っています。

     

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  • 2016年10月|広野・神領小学校稲刈り

    2016年10月20日(木)

    フードハブ・プロジェクトの食育は、「循環」を軸に活動を進めています。農業長の白桃の実家が70年以上受け継いできた餅米を5年生が植え、草を取り、稲を刈り、はぜかけをして、種を取る。そして、4年生にその種を受け継ぐ。小学校という、小さな社会で循環していく。餅米を育てるだけでなく、自分たちでメニューを考え、料理して、お世話になった人たちと一緒に食べる。そこまでが私たちが考える食育における循環です。

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  • 2016年10月|餅米の稲刈り|鬼籠野

    2016年10月8日(土)

    2016年6月、フードハブ・プロジェクト設立初めての年に、みんなで植えた農業長 白桃の実家に70年以上受け継がれている餅米の稲を植えて、夏の間に草取りをし、10月にまたみんなで稲刈りをしました。

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  • 2016年6月|子供たちとの田植え|鬼籠野

    2016年6月5日(日)

    2016年6月 フードハブ・プロジェクトが発足して初めての田植え。農業長 白桃の実家に70年以上、受け継がれてきた餅米を、みんなで植えました。栽培期間中は、みんなで草引きをして、無農薬、無化学肥料で育てました。

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