活動日誌

フードハブ・プロジェクトの活動を
メンバーが日替わりで更新中。

  • 食堂の3月の産食率について。

    今月は一気に春の陽気になりました。後半には桜が咲きはじめ、たくさんのお客さまに神山産野菜のお昼ご飯を食べていただけました。

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    2018年4月20日(金)

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  • ボランティアスタッフ募集のお知らせ

    Food Hub Project が進める学校(小学校・高校)・保育所の「農」や「食」にかかわる取り組み(食育活動)をお手伝いいただける大学生(分校生のちょっと先輩)や、地域の先輩・大先輩を募集しています。

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    つなぐ食育

    2018年4月4日(水)

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  • 「地産地食」をお酒でも。
    神山の米と湧水でできた、日本酒の復活!

    かま屋 食育係の浅羽です。わたしたちが育てているお米を、ご飯として食べるだけでなく、日本酒としても「地産地食」にチャレンジしようと、昨年の春より日本酒プロジェクトが始動しました。

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    つくる日本酒プロジェクト

    2018年4月1日(日)

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  • レタス

    玉レタス(結球型)、リーフレタス(サニーレタスのような非結球型)、立ちレタス(白菜のように縦長いロメインレタス)、掻きレタス(成長に合わせて収穫するサンチュ)と色々な種類があります。

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  • 『かま屋 通信』2018年4月号の特集は「日本酒プロジェクト」

    こんにちは。いただきます編集部です。 神山町は今、お花見シーズン真っ盛り。 かま屋もかまパンも一年で一番の繁忙期をむかえていますが、そんな最中にかま屋通信4月号が完成しました!

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  • 食堂の2月の産食率について。

    今季の冬は、本当にたくさん雪が降りました。きびしい寒さのため2月も野菜が少ない月になりましたが、節分を過ぎてだんだんと春らしく暖かい日も増えてきています。

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    2018年3月31日(土)

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  • 里山の会さんの集会に行って来ました!

    こんにちは。いただきます編集部です。 先日3/12(月)に、毎月行われる里山の会さんの集会に、フードハブメンバー6名が参加させていただきました。

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    つくる里山の会

    2018年3月30日(金)

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  • キウイフルーツ

    中国原産の、マタタビ科ツル性植物。ニュージーランドに種子が渡り品種改良が進められ、1950年頃から世界各国で食べられるようになりました。 果皮が鶯茶色に変わり果実がかたい状態で収穫されるのは、霜の降りる前の12月!冬は日本、夏はニュージーランドから輸入され、一年中食べることができるんですね。

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  • パンを食べる。小麦を育てる。田畑を守る。

    フードハブ・プロジェクトの農業長(つなぐ公社のうぎょう担当)の白桃 薫です。 小麦の作付けが2回目となるつなぐ農園では、約3反の畑で小麦を育てています。去年はじめて、町の小麦づくりの経験のある方々に助言をいただきながら、我々の栽培基準である化学肥料・農薬不使用の栽培方法で、無事収穫することが出来ました。その際、4品種小麦の栽培を試してみたのですが、その中でも1番生育が良く上手に育ったのが「神山小麦」でした。

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  • 2017年度 神領小学校1年生の「冬野菜づくり」後編

    神領小学校1年生と1月に蒔いた野菜の種は、寒い中成長を続け、ようやく食べられるくらいになりました(わーい)! 今回は、1年生みんなで「収穫」して、さらにそれを「調理」するという、ワクワクドキドキの活動を計画しました。

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    つなぐ授業レポート食育

    2018年3月20日(火)

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