活動日誌

フードハブ・プロジェクトの活動を
メンバーが日替わりで更新中。

  • キウイフルーツ

    中国原産の、マタタビ科ツル性植物。ニュージーランドに種子が渡り品種改良が進められ、1950年頃から世界各国で食べられるようになりました。 果皮が鶯茶色に変わり果実がかたい状態で収穫されるのは、霜の降りる前の12月!冬は日本、夏はニュージーランドから輸入され、一年中食べることができるんですね。

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  • パンを食べる。小麦を育てる。田畑を守る。

    フードハブ・プロジェクトの農業長(つなぐ公社のうぎょう担当)の白桃 薫です。 小麦の作付けが2回目となるつなぐ農園では、約3反の畑で小麦を育てています。去年はじめて、町の小麦づくりの経験のある方々に助言をいただきながら、我々の栽培基準である化学肥料・農薬不使用の栽培方法で、無事収穫することが出来ました。その際、4品種小麦の栽培を試してみたのですが、その中でも1番生育が良く上手に育ったのが「神山小麦」でした。

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  • 2017年度 神領小学校1年生の「冬野菜づくり」後編

    神領小学校1年生と1月に蒔いた野菜の種は、寒い中成長を続け、ようやく食べられるくらいになりました(わーい)! 今回は、1年生みんなで「収穫」して、さらにそれを「調理」するという、ワクワクドキドキの活動を計画しました。

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    つなぐ授業レポート食育

    2018年3月20日(火)

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  • 神領小学校3年生「大豆プロジェクト」後編

    食育係の樋口です。 神領小学校で昨年から始まっている「大豆プロジェクト」、前編は大豆の成長の様子をお伝えしました。 あれから数ヶ月。 その後の様子をお伝えします。

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    つなぐ授業レポート食育

    2018年3月17日(土)

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  • 春は、毎日営業します!
    春の営業時間変更のお知らせ

    2018年3月21日(水)から5月6日(日)までの間、かま屋、かまパン&ストアの営業時間を変更させていただきます。この季節、神山は1年で一番の繁忙期を迎えます。昨年はオープン時期と重なったこともあり、たくさんのお客さまにご来店いただきました。今年は2年目ということで、よりたくさんのお客さまに楽しんでいただけるよう、以下の期間中において営業形態を変更させていただきます。

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    2018年3月12日(月)

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  • 『かま屋 通信』2018年3月号は「ストア特集」

    こんにちは。いただきます編集部です。 かま屋通信3月号は、先月のかまパン特集に続き、紙面まるっと「ストア特集」。 特集では、神山に移住して5年目、小学生の二児の母でもあるストアメンバーが、日々の料理とストアについて、自分の生活に寄せながら書いています。 また、目玉の記事は、食いしん坊なメンバー3人が、ストアのアイテムを食べ方の提案と一緒に紹介した『食いしん坊のこれがおすすめ!』。 美味しくいただくためのちょっとした工夫やレシピが楽しいです。

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    かま屋通信

    2018年3月7日(水)

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  • 食堂の1月の産食率について。

    1月も、寒さの厳しいひと月でした。前半は、12月に続き色々な野菜が充実したお昼ごはんを食べられましたが、後半はだんだんと野菜が少なくなり産食率が50%に満たない日もありました。

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    2018年2月22日(木)

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  • 『かま屋 通信』2018年2月号は「かまパン特集」

    こんにちは。いただきます編集部です。 かま屋通信 vol.5となる2月号ができました! 今月は「かまパン特集」ということで、かまパンの全パン紹介や、かまパンのつくり手の想い、神山小麦の話、“かまパンモーニングビュッフェ”の楽しみ方など、パンづくしでお届けしています。

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    かま屋通信

    2018年1月31日(水)

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  • Kamiyama Chef in Residence Program
    A local platform for chefs through “Small Food Politics”

    Chef in Residence and the New Kamiyama Culinary Scene The Food Hub Project (Kamiyama, Japan) would like to launch the Chef in Residence (CIR) Program in the town of Kamiyama known for its abundant nature and richness in culinary history.

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    Chef in ResidenceEnglish

    2018年1月24日(水)

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  • Chef in Residence Program
    小さな食料政策。
    料理人の可能性を社会にひらく。

    アーティストがもたらす可能性 今回、Food Hub Project が、シェフ(料理人)をアーティストと捉え、Chef in Residence (CIR)のプログラムを開始します。 

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    Chef in Residence

    2018年1月23日(火)

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