活動日誌

フードハブ・プロジェクトの活動を
メンバーが日替わりで更新中。

  • 森 三千子さん
    森 三千子さん

    里山の会からの手紙 2020年3月号
    森 三千子さん

    「作物づくりは一生の課題」 今年の冬は、どこへ行ったのかなぁ?今年の収穫はどうだろうと、異常気象が心配になる今日この頃です。畑の準備やら作柄やら、冬の頃から色々考え、今年の加工品はそうしたら良いかとかれこれ考えるのもの春先の楽しみのひとつ。とにかくいろんな人と話をする中で、新しい発見があり、レシピも広がり楽しくなります。 近年では苦労して作った作物が、鳥獣被害に遭う度に辛くなります。今ある土地を生かして出来るだけ荒らさないように、うまく次の世代に繋いでいくことが、私の一生の課題だと思っています。 有機栽培は失敗の繰り返し。ふと立ち止まり、深呼吸。そしてまた、次から頑張ろうと日々思っている途中です。作物づくりはなかなか難しく、一生の課題になりそうです。時には休憩もしながらね。

    森 三千子さん
    森 三千子さん

    里山の会

    2020年3月9日(月)

  • 揺るがない収益の柱を立て、
    多品目の農産物を育てる状況をつくっていきたい

    つなぐ農園が農業を始めてもう少しで4年となります。

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    つなぐ農園

    2020年3月7日(土)

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  • 塩見(奥)と笹川(かまパン製造責任者)
    塩見(奥)と笹川(かまパン製造責任者)

    ふるさとの味になる。それはどんなクロワッサン?

    こんにちは、塩見聡史と申します。表題の『クロワッサン』の話の前に、簡単に自己紹介をさせてください。

    塩見(奥)と笹川(かまパン製造責任者)
    塩見(奥)と笹川(かまパン製造責任者)

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    2020年3月5日(木)

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  • 呑みなれた味を神山の米と水で!
    神山の味2020【山廃】できました

    『神山の味2020 山廃』 出来ました!どうも農園係の渡邉です。今年で酒造りも三年目。去年最初から最後まで関わり「俺が作った!」と言わんばかりに地元の友だちに配ってきました。

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    日本酒プロジェクト

    2020年3月4日(水)

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  • 「かま屋通信」3月号
    「かま屋通信」3月号

    『かま屋 通信』2020年3月号
    「ふるさとの味になる。それはどんなクロワッサン?」

    こんにちは。いただきます編集部です。 フードハブの近況や取り組みをお届けする『かま屋通信3月号』が完成しました! 今月の特集はパン商品開発担当の塩見さんによるクロワッサン開発のストーリーです。

    「かま屋通信」3月号
    「かま屋通信」3月号

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    かま屋通信

    2020年3月3日(火)

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  • フードハブのデザインができるまで
    17回目の「みんなでつくる全体会議」

    17回目を迎えた「みんなでつくる全体会議」、今回は Food Hub Project の立ち上げ時からグラフィックデザイナーとして関わってくださっている石橋剛さんをお招きして、デザインについてのお話を伺いました。

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    全体会議

    2020年2月18日(火)

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  • 谷サキ子さん
    谷サキ子さん

    常連・谷さんが選ぶ、カンパーニュ。

    「かまパンのパンの話」、今月は谷サキ子さん(神山町在住)にお話を伺いました。

    谷サキ子さん
    谷サキ子さん

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    食べる

    2020年2月10日(月)

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  • 地域の方と深くかかわる第一歩、カミヤマメイト

    今回は、フードハブのオリジナル商品、カミヤマメイトをご紹介したいと思います!

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    つくる神山の味

    2020年2月9日(日)

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  • 絵:大東千恵
    絵:大東千恵

    ちえちゃんの あんな野菜、こんな野菜
    「白菜」(2020年2月号)

    真冬に向けて、残暑から白菜づくりが始まります。

    絵:大東千恵
    絵:大東千恵

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    大東 千恵

    投稿者:
    農家 大東 千恵

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  • 古庫久代さん
    古庫久代さん

    里山の会からの手紙 2020年2月号
    古庫久代さん

    「今年チャレンジしたいこと」 一年で一番寒く冬の寒さが身に染みる季節です。寒風を利用して今年もまた切干大根等を作っているこの頃です。 昨年末、親類より白菜の糠漬けを沢山もらいました。あっさりした味が美味しいです。自分が作った漬物と一緒に箸休めにいただいています。嫁や娘にお裾分けすると「美味しい」と好評。作り方を教えてもらい漬け込んでいるところ。糠漬け等の発酵食品は整腸に良いそうです。次世代に繋げていきたい伝統食の一つですね。 今年は、興味を持ちながらもやったことのなかった糠床作りを先輩たちに学びながら挑戦したいと思います。自分の育てた季節の野菜を糠床に漬け、美味しくいただき、子供たちに届けられたら幸せです。元気で野菜作りや料理作りができることに感謝しながら。

    古庫久代さん
    古庫久代さん

    里山の会

    2020年2月7日(金)

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