活動日誌

フードハブ・プロジェクトの活動を
メンバーが日替わりで更新中。

  • 2017年度 神領小学校1年生の「冬野菜づくり」前編

      2017年度最後の活動は、小学校1年生。 神山町に2校ある小学校の一つ、神領小学校・1年生の担任の先生から声をかけていただき、冬野菜づくりにチャレンジしました。その時の活動の様子を紹介します。

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    つなぐ授業レポート食育

    2018年1月18日(木)

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  • 『かま屋 通信』2018年新年号ができました!

    あけましておめでとうございます。フードハブ・プロジェクトの活動を毎月お届けする『かま屋 通信』新年号ができました!

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    かま屋通信

    2018年1月9日(火)

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  • 自然薯

    長芋、大和芋、自然薯…世界で約600種類のヤマノイモ科を総称して、山芋と呼びます。中国原産で寒冷地栽培向きなものが、長芋。熱帯地方由来が、大和芋。希少な日本原産種が自然薯です。学名はジャポニカ。山野に自生しているので自然生とも呼ばれます。

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  • かぶ

    ころころとして、とてもかわいい。収穫したくなる、料理したくなる野菜です。地中海沿岸原産のかぶの、日本への由来は古く、奈良時代。持統天皇が五穀を補う作物として栽培が推奨されたことから、各地の風土にあった在来種が多く残されていて、その数は80品種以上。

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  • サツマイモ

    待ってました、みんな大好きサツマイモ。芋掘りを楽しんで、さっそく食べてみたけれど、あれ、甘くない。味も薄くて、何でだろう。という問い合わせが相次ぎます。 掘りたては、でんぷん(片栗粉の味です)が多いのですが、2週間程置いておくと糖分に変化して甘みが出てきます。ちょっと待ってからが食べ頃です。

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  • ビーツ

    赤カブのように見えるけれど、ゴツゴツしていて、ごろっとしていて土っぽい。切ると中身は、鮮やかな赤紫色でびっくりする。ロシア料理の赤いシチュー、ボルシチに使われている食材が「ビーツ」です。別名「砂糖大根・てん菜」と呼ばれ、ショ糖の成分を多く甘みたっぷり、お砂糖のてんさい糖の原料です。大根ではなくアカザ科のお野菜で、ほうれん草やスイスチャードの仲間です。ほうれん草の根が丸く大きくなったものを食べるイメージでしょうか。

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  • 食堂の11月の産食率について。

    11月は、端境期を越えて少しずつ産食率が回復してきました。60%近いおひるご飯の日もあります。

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    2017年12月21日(木)

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  • 忘年会・同窓会プランはじめました!

    かま屋に「みんなで予約いけるん?」や「貸し切りいけるん?」と問い合わせをいただきます。 そんな声にお答えし、大皿でご飯がどんどん出てくる忘年会・同窓会プランーをご用意しました! 大盛りサラダからはじまり、料理長が腕を振るうお肉の主菜。予算次第でデザートまで。 全4品からの季節のコース料理です。 ご家族でのお祝いごとや、年末年始の会合にご利用ください。

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    食べる

    2017年12月7日(木)

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  • かま屋 通信2017年12月号
    かま屋 通信2017年12月号

    『かま屋 通信』12月号のおしらせ

    フードハブ・プロジェクトの活動を毎月お届けする『かま屋 通信』。第3号となる12月号ができました! 今月の特集は料理長・細井の想い。料理の道に進むきっかけになった幼い頃の思い出や、対話によってうまれる消費者と生産者の関係性について話しています。

    かま屋 通信2017年12月号
    かま屋 通信2017年12月号

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  • 食堂の10月の産食率について。

    10月は、先月後半からの端境期が続き、野菜が充実していた夏に比べると20%以上産食率が低くなっています。

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    2017年11月19日(日)

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