活動日誌

フードハブ・プロジェクトの活動を
メンバーが日替わりで更新中。

  • 「地産地食」をお酒でも。
    神山の米と湧水でできた、日本酒の復活!

    かま屋 食育係の浅羽です。わたしたちが育てているお米を、ご飯として食べるだけでなく、日本酒としても「地産地食」にチャレンジしようと、昨年の春より日本酒プロジェクトが始動しました。

    詳しく読む

    つくる日本酒プロジェクト

    2018年4月1日(日)

    詳しく読む

  • レタス

    玉レタス(結球型)、リーフレタス(サニーレタスのような非結球型)、立ちレタス(白菜のように縦長いロメインレタス)、掻きレタス(成長に合わせて収穫するサンチュ)と色々な種類があります。

    詳しく読む

    詳しく読む

  • 『かま屋 通信』2018年4月号の特集は「日本酒プロジェクト」

    こんにちは。いただきます編集部です。 神山町は今、お花見シーズン真っ盛り。 かま屋もかまパンも一年で一番の繁忙期をむかえていますが、そんな最中にかま屋通信4月号が完成しました!

    詳しく読む

    詳しく読む

  • 食堂の2月の産食率について。

    今季の冬は、本当にたくさん雪が降りました。きびしい寒さのため2月も野菜が少ない月になりましたが、節分を過ぎてだんだんと春らしく暖かい日も増えてきています。

    詳しく読む

    2018年3月31日(土)

    詳しく読む

  • 里山の会さんの集会に行って来ました!

    こんにちは。いただきます編集部です。 先日3/12(月)に、毎月行われる里山の会さんの集会に、フードハブメンバー6名が参加させていただきました。

    詳しく読む

    つくる里山の会

    2018年3月30日(金)

    詳しく読む

  • キウイフルーツ

    中国原産の、マタタビ科ツル性植物。ニュージーランドに種子が渡り品種改良が進められ、1950年頃から世界各国で食べられるようになりました。 果皮が鶯茶色に変わり果実がかたい状態で収穫されるのは、霜の降りる前の12月!冬は日本、夏はニュージーランドから輸入され、一年中食べることができるんですね。

    詳しく読む

    詳しく読む

  • パンを食べる。小麦を育てる。田畑を守る。

    フードハブ・プロジェクトの農業長(つなぐ公社のうぎょう担当)の白桃 薫です。 小麦の作付けが2回目となるつなぐ農園では、約3反の畑で小麦を育てています。去年はじめて、町の小麦づくりの経験のある方々に助言をいただきながら、我々の栽培基準である化学肥料・農薬不使用の栽培方法で、無事収穫することが出来ました。その際、4品種小麦の栽培を試してみたのですが、その中でも1番生育が良く上手に育ったのが「神山小麦」でした。

    詳しく読む

    詳しく読む

  • 2017年度 神領小学校1年生の「冬野菜づくり」後編

    神領小学校1年生と1月に蒔いた野菜の種は、寒い中成長を続け、ようやく食べられるくらいになりました(わーい)! 今回は、1年生みんなで「収穫」して、さらにそれを「調理」するという、ワクワクドキドキの活動を計画しました。

    詳しく読む

    つなぐ授業レポート食育

    2018年3月20日(火)

    詳しく読む

  • 神領小学校3年生「大豆プロジェクト」後編

    食育係の樋口です。 神領小学校で昨年から始まっている「大豆プロジェクト」、前編は大豆の成長の様子をお伝えしました。 あれから数ヶ月。 その後の様子をお伝えします。

    詳しく読む

    つなぐ授業レポート食育

    2018年3月17日(土)

    詳しく読む

  • 春は、毎日営業します!
    春の営業時間変更のお知らせ

    2018年3月21日(水)から5月6日(日)までの間、かま屋、かまパン&ストアの営業時間を変更させていただきます。この季節、神山は1年で一番の繁忙期を迎えます。昨年はオープン時期と重なったこともあり、たくさんのお客さまにご来店いただきました。今年は2年目ということで、よりたくさんのお客さまに楽しんでいただけるよう、以下の期間中において営業形態を変更させていただきます。

    詳しく読む

    2018年3月12日(月)

    詳しく読む

前へ次へ 閉じる